2018年02月22日

腕が上がるように☆☆☆

 こんにちはわーい(嬉しい顔)
 だいぶ、日が長くなって春が近づいてくきてるなーと感じるこの頃です晴れ


 ずっと腕が痛くて、ほとんど動かすことができなくなっていた利用者様のことです。

 「痛くて眠れない」
 「服を着たり脱いだりに時間がかかる」
 「寝返りや起き上がるのが大変」
 「すぐ疲れて横になることがおおい」

 とのことでした。

 訪問には、りゅうじんマッサージをすることで、とても気持ちよく、リラックスできると喜ばれ、私もどうにかよくなるようにとマッサージしていました。
 筋肉の部位や場所、可動域のみかたや動かした場所の痛みが出たとこの筋肉の伸ばし方など、教えてもらいやっていたところでした。

 ちょうど訪問開始して3か月たったころ、まず、腕の可動域はどうかな〜と腕を上げてみると、な、な、なんとexclamation痛みもなく、肩まですっと上がるようにexclamation×2目驚きとともに、すごくうれしく、私のほうが舞い上がってしまいましたグッド(上向き矢印)
 利用者様も「腕が動きやすくなってるよ」
   「下にあるものがつかみやすくなったよ」とぴかぴか(新しい)

  訪問に伺わせてもらい、よくなってもらえるとすごくうれしいです。
  ありがとうございます。
   これからもさらに良くなってもらえるように、日々精進してまいります。位置情報
   
     DSC_0067.JPG

     
posted by りゅうじん訪問看護ステーション名古屋 at 10:40| Comment(0) | 日記

2018年02月09日

藤が丘ってこんなとこ

こんにちはわーい(嬉しい顔)
まだまだ寒い日が続きますが、体調はいかがでしょうかexclamation&question

りゅうじん名古屋は、地下鉄東山線終点の藤が丘駅近くにあります電車

藤が丘駅を降りてすぐにこんなからくり時計があります↓

memoriaru-zennkei.jpg

そういえば、柴田さんって呼んでたな〜と思い調べてみました。

星ヶ丘が終点だった東山線を延長しようという計画があったのは、昭和40年だった。
当時、市交通局は関係する各土地区画整理組合の反対にあい、用地買収に難航していた。
その時、車庫用地を無償提供すると市交通局に掛け合ったのが、柴田正司氏である。
当然、反対の声もあったが柴田氏は説得して回り、昭和44年4月 星ヶ丘-藤が丘間が
開通した。

藤が丘の環境整備事業の一環として、当時藤が丘中央商店街振興組合会長だった柴田正司氏が
名東区出身の戦国武将・柴田勝家と5人の妖精のような子ども音楽隊によって演奏される
からくり時計(メモリアルタワー)を建てました。
katuie-karakuri.jpg

どうでしょうか?
からくり時計にでてくるのは妖精だったんですね目

まったく、訪問看護とは関係のない内容になってしまいましたが、
りゅうじん名古屋のある藤が丘はこんな街でするんるん
こんなこと調べて貰いたいな〜なんてことがありましたら、
教えて下さいねぴかぴか(新しい)
posted by りゅうじん訪問看護ステーション名古屋 at 16:20| Comment(0) | 日記